第4ブロック 令和5年夏イベント「納涼祭」開催報告

サッポロビール千葉工場内「千葉ビール園」での夏イベント「納涼祭」が恒例化しつつあり、7月25日(火)に17名の参加で開催致しましたのでご報告致します。

実 施 日:令和5年(2023年)7月25日(火)11時30分開始
実施場所:サッポロービール千葉工場内「千葉ビール園」
参 加 者:17名(内同伴参加 1名)

令和元年(2019年)7月にサッポロビール千葉ビール園で「納涼祭」を開催し、コロナで3年間「納涼祭」が開催できず、昨年(2022年)は7月に「納涼祭」を予定しましたが、新型コロナ感染拡大第7波でやむなく延期し9月に「観月祭」として開催しました。
今年(2023年)は、5月に新型コロナウイルス感染症が5類感染症移行し予定通り7月に「納涼祭」を開催することができました。

「納涼祭」開催日(7月25日)は、7月で36度超えの猛暑となりビール日和でした。サッポロビール千葉工場内の「千葉ビール園」には、無料の送迎シャトルバスが出ておりJR津田沼駅(10:45分発)と新習志野駅(11:00分発)に集合し会場に向かいました。

初参加の平山ご夫婦

今回進行は門永さんで第4ブロックイベントで初めて参加頂きました平山琢治さんご夫婦のご紹介がありました。第4ブロックイベントでは、初同伴者、初女性の参加だと思います。今後のイベントでは、ご夫婦やお孫さんとのご参加を推進して行きたいと思います。

「千葉ビール園」に隣接するサッポロビール工場で生産された「サッポロ生ビール『黒ラベル』」で矢田ブロック長の挨拶と乾杯が行われました。
サッポロ生ビール『黒ラベル』は、1997年に発売された「生ビールの時代を切り開いた『サッポロびん生』」がルーツです。『黒ラベル』発売から46年、現在のキャッチフレーズは「生のうまさにこだわり続ける黒ラベルだからこそ、常に、目指すのは「完璧」なうまさ。何杯飲んでも飲み飽きない、ビール好きの大人たちに愛されるビールへ。」です。

平日ランチ限定!【ラム(醤油)牛カルビ】食べ放題・飲み放題は、昨年90分でしたが、今年は100分に伸びていました(料金もちょっと上がっていますが・・・)。
「醤油ラム(ジンギスカン)」も「牛カルビ」も食べ放題ですが、100分間食べ続けるのは無理でした。しかし、「醤油ラム」は柔らかく、今年は「牛カルビ」より美味しかったような気がします。
飲み放題メニューも「サッポロ生ビール黒ラベル」をはじめ焼酎、サワー、カクテル、ウィスキー、ワイン、ソフトドリンクと種類も多かったのですが、日本酒が無いのが残念でしたが、皆さん100分間存分に飲まれていました。

橋爪顧問

「千葉ビール園」は、ガラス張りのパノラマオーシャンビューで海が眺められ三代目南極観測船「SHIRASE5002」も観られる開放的な会場です。昼間からお肉や野菜をお腹一杯食べ、たらふく飲み、話っぱなしの100分間でした。
橋爪顧問の一本締めで「納涼祭」を閉めました。

いつもは黒ラベルの歴史やビールの雑学が学べる無料の「黒ラベルギャラリー」や黒ラベルグッズが購入できる「マリンショップ」等の施設があるマリンハウスの中で記念撮影をするのですが、今回は休刊日で黒ラベルの看板のまえで撮影が出来なかったので南極観測活動に使用される砕氷観測船「しらせ」の前で記念撮影を行いました(先頭写真)。
帰りのシャトルバス(13:25分発)で津田沼駅に行き解散ですが、2次会で麻雀やカラオケに行かれたようです。
第4ブロックでは、次回秋にイベントを企画していますので多くの方の参加をお待ちしております。

【懇談風景】

 

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